自分の適職とは?
自分あった仕事を見つけるのって意外と難しい。
職種には問題ないが 職場が合わない場合だってある。
それは自分が悪いのか それともあってないだけなのか・・
誰だって迷った事は1度や2度あるんじゃないだろうか。
わたしの場合 基本 事務でずっとやってきたが その業種はいくつか変わってきた。
最初は建築系にいたし そのあとは教育系 一番長かった大手生肉業界(このあと結婚退職) 結婚後には もう一度教育系にいて 広告代理店にもいた時期がある。
今は 専業主婦として働いてはいないが たまにまた働こうかなぁと思うたびに どこにいけばいいんだろう・・とふと考える事がある。
適職って なんだろう?
独身のときは どうしても生活を考えなきゃいけなかったので やりたかった仕事を断ったこともあった。
司書とか学芸員の資格を持っているので 本当は博物館か図書館の仕事につきたかった。
適職診断マニュアル というサイトは就職や転職活動を行う前の心構えや、適職を見極めるのに役立つコラムが載っているサイトです。
適職とは何か?
適職を見つけるためにやっておきたいことやその探し方などを書いています。
これから就職する人・今の職場に疑問を持っている人にも役立つサイトです。
わたしが とても参考になったのは
適職とはどんな職業?の中の やりたい仕事と向いている仕事 です。
このタイトル自体 なんか目からうろこです。
自分がやりたいと思っている仕事が 本当に自分に合っているとは限らないんですよね。
希望を持って入って見たものの 思い描いていたものと違っていてショックを受けてしまうという話はよく聞きます。
その職場はどういうところなのか そこで自分がまず何をしていくのか それをちゃんと把握したうえで就職しないとギャップに悩むことになるかもしれませんよね。
結局わたしは 独身時代には 司書にも 学芸員にもなれなかったけど 最後に就職した職場では 周りの人間関係もよくて すごく働きやすくて 自分もやりがいをもって毎日を送っていたので わたしにとっては一番の適職だったのかなぁと思います。
本当に やりたい仕事だけが 適職だったわけじゃなかった・・ということですね。
仕事を考えたら適職診断マニュアルを参考にしてみてください♪
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